月別アーカイブ: 6月 2011

将来の「大先生」??

フレッシュルーム亀戸大島物件のみなさん、こんにちは! 今日は鬱陶しい梅雨も中休みのようで、気持ちよく晴れていましたね。さて、今日は鮮烈デビューしたあの人のお話。 みなさん、「ルーツさん」をご存知ですか? まだまだ「え? 誰?」という方の方が多いと思います。彼は、大学在学中に自作のゲームをプレイする「ゲーム実況」と呼ばれる動画などをニコニコ動画へ投稿していたことから、出版社「幻冬舎」に目をつけてもらい、漫画『するめいか』を連載することになったという経歴を持ちます。 で、そのルーツさん、自宅兼仕事場をココ、亀戸にお持ちだそうです。今後の活躍を期待しましょう! ではまた!! 東京のゲストハウス・シェアハウスはフレッシュルームで!

読めますか?

フレッシュルーム亀戸大島物件のみなさん、こんにちは! 梅雨が始まってすっきりしない日が多いですが、いかがお過ごしですか? 亀戸天神社で行われる行事のおはなし。 今月の25日に、亀戸天神社で「夏越祓」が行われます。あ〜、もうそんな季節なんだなぁ……って、この「夏越祓」って何と読むか分かりますか? 読み方以前に、そもそも「夏越祓」って何? という方に簡単に説明を。亀戸天神社のホームページからの引用です。 6月、12月の、年に2度の大祓い(おおばらい)のうち、6月の行事を特に‘夏越祓’と称します。 夏越祓は今年1月から半年の間、心ならずも身についた罪穢れ(つみけがれ)を祓う神事です。茅(かや)で作った‘茅の輪’をくぐる事から‘茅の輪くぐり’とも言い、先頭の神職が祓いの和歌を唱え、左、右、左と3度くぐります。 茅は古来、物事を清め祓うものと言われ、輪になる事でより逞(たくま)しく強い力を持つと信じられて来ました。 なるほど。古来から行われてきた行事で、この半年の穢れを落としてもらうための行事なんですね。 では、そろそろもったいぶらずに読み方を。「夏越祓」の読み方は「なごしのはらい」と読むそうです。すっきりしたところで、25日にはみなさんも亀戸天神社に足を運んで、半年分の穢れを清めてもらいましょう! ではまた!! 東京のゲストハウス・シェアハウスはフレッシュルームで!

大島稲荷神社

梅雨に入り晴れ間の恋しい日々が続いております。さて、皆さんは大島稲荷神社に行かれたことはありますか?小名木川に架かる丸八橋のたもとにある神社なのですが、ここはかの有名な俳人松尾芭蕉が俳句を詠んだ場所として句碑「女木塚」が建てられているんです。 ちなみに小林一茶ゆかりの地だったとも言われているそうです。(諸説あるそうですが) 歴史に興味がある方は立ち寄ってみてはいかがでしょうか?