江戸時代の梅屋敷をモチーフに大型施設が来春誕生!?

古くから門前町として栄えてきた、亀戸エリア。
江戸時代に梅の名所として、梅の季節になると見物客で大いに賑わった「亀戸梅屋敷」を現代に甦らすべく、来春3月を目標に、亀戸の地元住民、観光客向けの新たな交流拠点「亀戸梅屋敷」をオープンさせるとのこと。

「休憩所」「多目的ホール」「江東区の観光案内所」「地元の伝統工芸の実演コーナー」「地元の美術・工芸品を展示するギャラリー」「地元の名産品や亀戸梅屋敷オリジナル商品を販売する物販コーナー」「水陸両用バス・観光バスのターミナル」など魅力いっぱいの計画には胸が躍りますね。今からオープンが待ち遠しい!!

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